職種別の選考対策
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28年卒 研究開発部門
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No.536839 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 研究開発部門
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/08/25
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年08月20日(木) |
|---|---|
| 実施場所 | 半導体エネルギー研究所 H館(SEL歴史館) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 10:00〜15:00 |
| 参加社員数 | 人事の方:1名、知的財産等の方:2人、技術の方:1〜6人程であった。技術の方はいたりいなかったりである。 |
| 参加学生数 | 1グループあたり4〜5人で、全体としては17人程であった。 |
| 参加学生の属性 | 国公立大から私立まで幅広く参加しておりま、ほとんどがM1の学生であった。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費は現住所からの固定費が支給され、宿泊費に関しては必要な方のみ一律で8,000円が支給される。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンシップでは、企業説明、施設案内ツアー、グループワークショップ×2、お昼ご飯座談会、アンケート回答で構成されていた。
グループワークショップは2つ用意されており、「1. 身の回りの家具(電化製品等)に半導体を付けて便利にしてくれる製品を考えてみる」ものと、「2. 1で考えた製品で取得...
ワークの具体的な手順
「1. 身の回りの家具(電化製品等)に半導体を付けて便利にしてくれる製品を考えてみる」では、各グループお題(家具、装飾品、、等々)が振り分けられ、そのお題にあったような新製品を考えるものである。
「2. 1で考えた製品で取得できる特許を考えて、取得方法を学ぶ」では実際に特許を取得する時に...
インターンの感想・注意した点
インターンシップでは率先してコミュニケーションを取ることを意識した。しかし参加者も様々な性格の人がいる為、それぞれのメンバーにあった役割を分配してあげることで、メンバー同時のトラブル防止に努めた。他にも自ら積極的に案を出すことをし、時間を有意義に使用した。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップに実際に参加している参加者や、座談会にて技術関連の社員さん(入社平均1〜2年ほどの若手社員さん)とお話しする機会があり、就職活動での情報共有や、人事の方に聞けないような内容を提供していただいた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
研究所冠している企業である為、結構硬い人柄であると想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
しかし参加してくださった社員さんはすべて優しい人ばかりであり、座談会でも丁寧に説明をしていただいて、お堅いイメージは払拭できたと思う。
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