職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.521190 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
公開日:2026/06/17
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 霞ヶ関(希望した各省庁) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | オリエンテーション1日、プログラム4日間(2つの省庁を各2日ずつ) |
| 参加社員数 | 省庁によって異なるため確定的なことは言えないが、参加した省庁は2人の職員の方がいた。 |
| 参加学生数 | 省庁によって募集人数が異なるため確定的なことは言えないが、30〜50人くらいだとおもう。 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大、早慶。地方から来た人も多かった印象。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
プログラムの前半では職員の方が業務説明を行い、それを聞いている。その後説明を踏まえて所管事項に関わる問題提起がされるので、そのトピックについてグループワークを行う。①の省庁はアナログで、付箋やペンを使って発表資料を作ったが、②の省庁は各々のパソコンでパワポを作った。プレゼンテーションをしたら、...
ワークの具体的な手順
与えられた時間は限られているので、話し合いの時間と資料作りの時間は明確にしておいた。
インターンの感想・注意した点
グループワーク中は職員の方が周囲を歩いて回っているため、メモを取られている可能性を考え積極的に取り組んだ。結局メモを取られていたかどうかは分からなかったが、そのプログラムの担当者と数ヵ月後にほかの説明会で会った際に認知されていたので、印象に残る能動的な態度で取り組むことはしておいた方がいい。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは連絡先を交換し、その後の試験対策などで協力することができた。ただ、必須では無いし、連絡先を交換したけど一度も連絡していない人もいるため適度に取捨選択するのも必要かも。職員の方には認知されると強いと思う。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
プログラム前は省庁というと激務で希望部署に配置されづらかったり、ワークライフバランスが崩れているのではないかというイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
激務には変わりないだろうけど、希望配属先や転勤先は結構尊重してもらえるとのことを言っている職員が多かった。また、入省後の同期間の仲が良さそうな印象を受けた。
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