職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(総合コース)
総合職(総合コース)
No.535708 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(総合コース)
総合職(総合コース)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/27
インターンシップ
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 京王電鉄本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 6名 |
| 参加学生数 | 50名程度 |
| 参加学生の属性 | MARCHから早慶レベル |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
沿線価値創造コースでは、京王電鉄が注力するエリアの一つである高尾エリアの訪問者と定住人口を増やす施策を立案するグループワーク。1日目と2日目の午前に京王電鉄が実際に運営する高尾エリアの観光施設を巡り、現地で社員の方から解説を聞く。そのフィールドワークの経験を活かし、2日目の午後と3日目の午前で...
ワークの具体的な手順
施設巡り→グループワーク→発表→講評
インターンの感想・注意した点
フィールドワークの時間が長く、じっくり高尾エリアや京王電鉄の施策について学ぶことができるため、グループワークは質高く具体的な部分まで考えることができると思う。ただ、訪問者を増やすだけでなく、観光地である当エリアに移住してくる人を増やすことまでがミッションだったため、難易度は高かった。
懇親会の有無と選考への影響
本選考への影響はないが、3日目の夜に懇親会があった。
インターン中の参加者や社員との関わり
フィールドワークでは常に事業部の社員の方が複数帯同し解説をしてくださり、グループワークも巡回しながら様子を気にかけていた。3日間同じ社員の方々がついてくださるため、面倒見はかなり良いと思う。また、3日目午後の発表では、沿線価値創造部の社員の方が、部長を含め20名程度見に来ていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅い風土の残る鉄道会社
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
様々な事業に積極的に取り組み、自社沿線についてどこよりも考える鉄道会社
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
その他企業の選考対策
-
インフラ・交通近鉄グループホールディングス総合職事務系
-
インフラ・交通石油資源開発(JAPEX)技術系総合職(開発系)
-
インフラ・交通西武鉄道総合職(技術系)
-
インフラ・交通小田急電鉄総合職
お気に入りして募集開始の通知を受ける