27年卒 技術系
技術系
No.519430 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ラムリサーチ四日市オフィス |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で5名 |
| 参加学生数 | 10人 |
| 参加学生の属性 | 留学生が半分、旧帝大修士生、私立理系学部生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
半導体業界全体の講義、会社説明、半導体製造プロセスのシミュレーター体験、半導体製造プロセスの講義、先輩社員との座談会、人事による今後の選考スケジュール、募集職種、福利厚生についての説明。基本すべて講義形式で成果発表などは特になし。
ワークの具体的な手順
半導体製造プロセスのシミュレーター体験を行う。一人一台PCが支給され、技術系社員によるシミュレーターソフトの説明があり、シミュレートする手順が教えられる。それに沿って各自がシミュレーションを行う。すべての手順が説明されていないため各自がソフトを触りながら進めて言ったり、適宜社員に質問することで...
インターンの感想・注意した点
インターン参加学生とのコミュニケーションを積極的にとり、情報交換を行っていた。ただ留学生が多かったのでコミュニケーションに苦労した。インターン中はグループワークは特になかった。外資系企業であり、公式HPや情報が少ないと感じていたため。インターンに参加することで社風や社員の働き方や具体的なキャリ...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中の参加者とは昼休みにご飯を食べに行ったり宿泊先のホテルで関りがあった。夏期インターンなので情報の交換を積極的に行っていた。社員とのかかわりは、質問の時間だけでなく休憩時間でも気軽に話しかけてもらっていたため話す機会は多かったように感じる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、半導体装置メーカーの中でも特定の領域にシェアを獲得している企業といったイメージ。具体的な業務や社員に対するイメージは想像できなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後には、強みとしている領域があり将来的な成長も期待できる事業である。業務は外資色が強く、それぞれ個人の裁量が大きく能力、成果主義の側面が強いように感じた。社員の方は精神的にもタフな方が多いイメージであった。
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この先輩の選考ステップ
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