27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.499696 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月後半9月前半 |
|---|---|
| 実施場所 | 刈谷の本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日 |
| 参加社員数 | 部署で堪能の社員さん1人 座談会なども含めると10人ほど |
| 参加学生数 | 自分の部署は2人 |
| 参加学生の属性 | 愛知県内の理系学生 |
| 交通費補助の有無 | 通勤の文を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
クリアランソナー関連インジケータの設計・実装・評価を行った。設計・実装・評価の一連の流れを体験し、評価機器を用いた実習やレビューを通じて伝達の難しさとコミュニケーションの重要性を学びました。座談会では社風や働き方への理解も深まりました。
ワークの具体的な手順
まずメーターの仕様を確認し、表示内容や状態遷移を整理したうえで設計を行いました。
その後、実装と動作確認を繰り返し、評価機器を用いて仕様通りに動作するかを検証しました。
途中で課長の方とのディスカッションがあり、量産開発における品質やレビューの考え方について理解を深めました。
また、...
インターンの感想・注意した点
設計から実装、評価までの一連の流れを体験し、
量産開発では動作だけでなく設計意図の明確化やレビューによる認識合わせが重要であると実感しました。
特に、成果を相手に正確に伝える難しさを通して、コミュニケーションの重要性を学びました。
取り組む際は、結論だけでなく根拠や前提を整理して共有...
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響はない。食事を通してコミュニケーションをとった。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方がほぼ常に近くでサポートしてくださり、
些細な質問にも丁寧に答えていただきました。
そのため不明点を早い段階で解消しながら作業を進めることができ、
設計の考え方や評価の観点について実践的に学ぶことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
車載ソフトウェアの量産開発を担い、高い品質基準のもとで設計や評価を行う企業という印象を持っていました。
業務は専門性が高く、個人で黙々と開発を進めるイメージがあり、
社員の方も技術志向で厳格な雰囲気なのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
量産開発は個人作業ではなく、設計意図を共有しレビューを通じて品質を作り込む
チーム中心の業務であると理解しました。
社員の方々も丁寧にコミュニケーションを取りながら開発を進めており、
協働を重視する風土を感じました。
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