職種別の選考対策
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28年卒 総合職
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No.538955 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/09/18
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月24日〜8月28日 |
|---|---|
| 実施場所 | JR東日本本社(新宿) |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 専属担当2名に加え、カリキュラムごとに各部署から4〜5名程度の社員が対応 |
| 参加学生数 | 部署への配属は2名(ビジネスマネジメントコース全体では50名程度) |
| 参加学生の属性 | 大学院生・大学3年生が中心で、文理問わず幅広い大学から参加 |
| 交通費補助の有無 | 交通費は実費支給、昼食費は1日あたり500円、宿泊が必要な場合は1泊15,000円を上限に支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ある部署に配属され、最終日に成長戦略を同じチームの学生と2人で考え、社員の前で発表する課題に取り組みました。最終的には、鉄道の自動運転実証を土台に、新型のモビリティを実用化していくような提案にまとめました。
ワークの具体的な手順
初日に会社概要などの説明を受けた後、現地視察、駅の見学、データ分析の体験、講義を通じて理解を深めました。並行して先輩社員との1on1に近い意見交換の機会が複数回設けられ、最終日に向けて施策を練り上げ、報告会で発表しました。
インターンの感想・注意した点
配属人数が2名と少なかったため、社員の方一人ひとりから直接業務内容やキャリアについて話を伺える、非常に密度の濃い5日間でした。一方で、最終発表に向けた施策検討の時間は限られており、現地視察や社員との対話で得た学びを、限られた時間でどう論理的な提案に落とし込むかに苦労しました。既存の実証実験やデ...
懇親会の有無と選考への影響
最終日に一時間ほど懇親会、社員さんとたくさん話す機会があった。選考には影響ないと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
部署の専属社員2名に加え、カリキュラムごとに異なる社員が担当としてつき、業務内容や今後目指す方向性について丁寧に説明してくださいました。少人数配属だったこともあり、社員の方と一対一に近い距離で話せる機会が多く、質問しやすい環境でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道の安全運行を第一に考える、堅実で保守的な社風の会社というイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
堅実さを保ちながらも、自動運転やセル型モビリティのような先端技術への投資に本気で取り組む姿勢を強く感じました。また、社員一人ひとりが学生に真摯に向き合ってくださる文化があり、想像していた以上に人に対して丁寧な会社だと感じました。
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