職種別の選考対策
年次:
27年卒 鉄道エキスパート職
鉄道エキスパート職
No.528524 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 鉄道エキスパート職
鉄道エキスパート職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
芝浦工業大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/26
インターンシップ
| 実施日程 | 2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社および、沿線施設 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1コースあたり2人、全体で10人程度 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系の分野を専攻している学生で、高専生から大学院生までまばらにいた。 |
| 交通費補助の有無 | 本社までの交通費と、沿線見学の際にかかる移動費用分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は座学から始まり、会社概要や各部署の説明を受けた後、オフィス見学を行った。2日目は沿線の施設を巡り、現在施工中や過去のプロジェクトについて現地で説明を受けた。3日目の午前中も沿線の施設を訪問した後、社員寮に行き部屋の中まで見せてもらった。最後は1時間程度で新規事業立案型のグループワークを...
ワークの具体的な手順
最終日のグループワークでは1時間程度で未来の鉄道の姿について、5人程のメンバーで行った。プレゼンテーションを行ったため、スライドの作成もワークに含まれていた。
インターンの感想・注意した点
全体的に沿線の施設に訪れる時間が多かった。実際に働く現場をインターンシップを通して見ることができたため、入社後のイメージがつきやすかった全体的に沿線の施設に訪れる時間が多かった。実際に働く現場をインターンシップを通して見ることができたため、入社後のイメージがつきやすかった
インターン中の参加者や社員との関わり
あ全体的に沿線の施設に訪れる時間が多かった。実際に働く現場をインターンシップを通して見ることができたため、入社後のイメージがつきやすかった全体的に沿線の施設に訪れる時間が多かった。実際に働く現場をインターンシップを通して見ることができたため、入社後のイメージがつきやすかった全体的に沿線の施設に...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
東急線の保守管理業務を行っている企業で、他の鉄道会社との違いはあまりないと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道業界の中でもホームドア設置や「木になるリニューアル」等、新しいことに挑戦している企業だと実感した。
また、真面目だが話しやすく明るい社員さんが多いイメージだった。鉄道業界らしく、利用者の安全第一のため日々の業務に携わられているのを感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
その他企業の選考対策
-
インフラ・交通東邦ガス専任職
-
インフラ・交通電源開発(J-POWER)技術系グローバル社員
-
インフラ・交通(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)事務系 ※三菱重工業へ統合
-
インフラ・交通北陸電力コーポレート&セールス職
-
インフラ・交通JERAビジネスコース(文系/総合職)
-
インフラ・交通日本ガスコム総合職
お気に入りして募集開始の通知を受ける