職種別の選考対策
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27年卒 総合職事務系
総合職事務系
No.540150 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職事務系
総合職事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/10/08
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪府警本部 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 5人程度 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 京阪神・同立の学生が多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際の事件を基に班で二課の捜査指揮に関してワークショップを行った。各事件につきプレゼンを行い、実際に二課長からフィードバックを頂いた。班で協力しながら犯人の思考回路を考えるワークショップでとても興味深かった。
ワークの具体的な手順
読み込み→班の話し合い→プレゼン→FB
インターンの感想・注意した点
実際の警察行政を題材にしたワークや職員の方との交流を通じて、警察庁の業務が社会の安全・安心を支える上で果たしている役割を具体的に理解することができた。ワークでは、自分の意見を一方的に主張するのではなく、他の参加者の意見を聞いた上で議論を深めることを意識した。また、限られた時間の中で結論をまとめ...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とはグループワークを中心に積極的に意見交換を行い、それぞれが持つ問題意識や異なる視点に触れることができた。社員の方とは、業務内容や仕事のやりがい、実際の働き方などについて質問する機会があり、説明だけでは分からない現場の話も率直に伺うことができた。学生・職員双方との交流を通じて、警察庁で...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
警察庁は、全国の警察を所管する中央省庁として、治安維持や犯罪対策など幅広い業務を担っているというイメージがあった。また、業務の性質上、職員の方も非常に規律を重視し、堅く厳格な雰囲気の方が多いのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
警察庁は治安維持だけでなく、社会情勢の変化に応じて新たな課題に対応し、政策を通じて社会全体を支える組織であると感じた。職員の方についても、堅い印象だけでなく、学生の質問に丁寧に答えてくださる親しみやすさがあり、仕事に対する強い使命感を持っている方が多いという印象に変わった。
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