職種別の選考対策
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27年卒 事務系
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No.525112 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/06/09
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | ぜんたい約20人、1チームあたり1人(中間発表のフィードバック担当の時のみ)、最終発表の際は6人ほどが見に来られていました |
| 参加学生数 | 約40人 |
| 参加学生の属性 | 関関同立以上の私学もしくは国公立の方がほとんどの印象でした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
なにわ筋線開通によって、難波が通過点となり、梅田へ人が流れてしまうことについて、南海電鉄はどのような対策がとれるのかということを考えるワークだった。南海電鉄らしさのある実現可能性の高い案を考えなければならなかった。
ワークの具体的な手順
(1日目)座談会→グループワーク
(2日目)座談会→難波エリアの視察→グループワーク
(3日目)グループワーク→座談会→発表
インターンの感想・注意した点
グループワークの時間が合計で3時間もないくらい短かったため、インターンシップ後にグループごとに社外で集まって案をもう少し深掘り、スライド資料の作成は家で各自で仕上げる、というようにかなりハードワークだった。そのため、短時間でいかに質の良い案を出せるかということに注意して取り組んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップ中は毎日社員との座談会があり、計15名ほどのお話を聞くことができた。また、参加者との交流に関しては、同じグループ内の参加者との交流は3日間しっかりあったが、他グループとの交流はほとんどなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前は、貴社が具体的にどのような事業に取り組まれているのかを十分に理解できていませんでした。電車があること、関西で働くことができる、というイメージしかありませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加を通じて、鉄道事業にとどまらず、まちづくりや物流、サービス事業など幅広い分野から大阪ミナミの活性化に取り組まれていることを知り、貴社への理解を深めることができました。
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