職種別の選考対策
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27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.516584 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/07/16
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 経済産業省本省 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5〜6人 |
| 参加学生数 | 50〜60人くらい |
| 参加学生の属性 | 東大をはじめ、旧帝大と早慶が多い。文理は様々。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
日本の産業競争力を高めるために、産業人材政策の立案がテーマであった。
民間企業の方へのヒアリングや、グループワーク・フィードバックの時間が設けられていた。2日目の終盤には、各グループの政策をプレゼンした。懇親会もあった。
ワークの具体的な手順
・まず当該分野についての資料と講義を受け、前提知識の確認が行われた。
・適宜職員の方が回ってきて、進捗の共有と相談ができる環境であった。
・2日目には発表に向けてまとめ上げる必要があった。
インターンの感想・注意した点
・2日間という短い期間で政策立案をする必要があったため、各メンバーである程度仮説を持ち合わせてから議論する必要があった。
・立案する政策の自由度が高かったため、議論の最初の時点で前提をすり合わせた。
・さまざまな属性のメンバーと関わることで、幅広い観点から議論することができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ある。
人事の職員の方だけでなく、さまざまな部署、年次の方と交流する時間が2日間ともに設けられていた。また、ワークについて相談する時間も設けられていた。
最終日には懇親会が開催され、軽食を頂きながら他の班の方とも交流する機会があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
省庁の中では特に明るく、社交的な方が多いイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
自由に政策課題を設定することが可能で、現場感覚を重視しているとわかった。
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