職種別の選考対策
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27年卒 総合職技術系
総合職技術系
No.528225 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職技術系
総合職技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京科学大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/24
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 国土交通省3号館 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 4人以上 |
| 参加学生数 | 2人 |
| 参加学生の属性 | 都内大学出身 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「道路交通事故死者数9000人以下という国家目標は未だに解決していない。これを達成するにはどうしたらよいか。自動運転やASV技術の観点から政策立案しなさい。」といったお題とそれについての説明が1時間程度あるので、その後は自分で資料を作成する。
ワークの具体的な手順
自分で資料を作成する。
インターンの感想・注意した点
自分のアイデアが出るのはよいことかもしれないが、それが現実的に可能かどうか、やっても意味があることなのかどうかは別の話である。特に国家公務員は国民の税金で動いているため、その政策がどの程度有効なのかどうか国民に説明する前提で書くことに苦労した。
インターン中の参加者や社員との関わり
ほかの参加者との関わりはほとんどなかった。職員との関わりはかなり密接で、ご飯を奢ってもらったり、資料の書き方を細かく指示してくださったりした。ときには、室長級の職員からフィードバックをいただくこともあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
グループで政策立案することがメイン。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
基本的には個人で電話対応や会計、新聞の切り抜きなどの業務を行い、たまにグループで政策立案している職員が多かった。
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