26年卒 総合職
総合職
No.494290 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 2024年11月 |
|---|---|
| 提出方法 | 当日提出 |
| 結果通知時期 | 面接カードのため合否に関係なし |
| 結果通知方法 | 面接カードのため合否に関係なし |
学業や職務について(150字)
◯◯◯◯を専攻しており、大学のプログラムで取り組んだ◯◯市でのフィールドワークでは、現地の方との議論に主体性を持って取り組み、課題解決を模索した。
社会的活動や学生生活について
◯◯サークルに所属し、運営役員として◯◯の責任者を務めた。◯◯では、参加者増加を目指して取り組み、相手の視点に立ってアプローチする力が身についた。
日常生活その他(資格、特技、趣味、社会事情などで関心のあること等)について
環境問題に取り組む◯◯でアルバイトを経験した。活動する中で、地域の課題やを現場目線で実感した。
志望動機(体験や長所を踏まえ、国家公務員としてどのような貢献ができるか)
◯◯という経験から、生まれた地域や境遇に左右されることなく、個々の希望に沿った暮らしを送ることができる社会を実現したいと考え、国家公務員を志望する。ゼミや◯◯での活動を通して現場での学びに力を入れてきた経験から、当事者の視点に立って現在及び将来の課題を的確に把握し施策を立案・実行することに貢献...
(官庁訪問のES)国家公務員総合職・財務省財務局(総合職)を志望する理由(300〜400字程度)
日本で暮らして学してきた当たり前の生活く、各地域の多様な魅力を守り、未来へ受け継いでいきたいと考え、国家公務員を志望します。地方で生まれ育った経験や、大学での地域連携ワークショップを通して地方の衰退や都心との違いを目にし、危機感を覚えると同時に、課題に当事者として向き合いたいと考えるに至りまし...
(官庁訪問のES)あなたの性格・特徴・人となりについて(300〜400字程度)
主体的に課題へ向き合い、粘り強く取り組む継続力が強みです。大学では自治体行政を専攻し、大学の地域連携ワークショップに参加し、現場で実際に体験することを通して多角的に課題を捉える姿勢を養いました。また、学生時代を通してマイナースポーツを継続し、専門的指導の少ない環境でも自ら練習計画を工夫しました...
(官庁訪問のES)これまでに力を入れて取り組んだこと(300〜400字程度)
大学では半年間、地域と連携した政策ワークショップに取り組みました。私の班は「公共施設の利活用による交流人口の拡大」をテーマに、世代間交流を促す仕組みを検討しました。自治体関係者との意見交換や現地調査を重ね、地域資源と課題を丁寧に分析しました。施策の方向性を巡り議論も生じましたが、目的や根拠を整...
(官庁訪問のES)最近の関心事項(300〜400字程度)
部活動の地域以降に関心があります。母校での指導ボランティアを通して、部活動は生徒との貴重な対話の場である一方、専門指導の充実だけでは解決できない課題も感じました。過度な活動や不適切指導の防止、教員の長時間労働是正、地域間格差の拡大など、本来の教育目的に沿った制度設計が求められていると考えます。...
各質問項目で注意した点
字数が少ないため、内容が正しく伝わる文章を書くのに苦労しました。そのため、模擬面接等で実践をしながら、内容をブラッシュアップしました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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