職種別の選考対策
年次:
26年卒 総合職
総合職
No.494290 本選考 / 官庁訪問(最終面接)の体験談
26年卒 総合職
総合職
26年卒
官庁訪問(最終面接)
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
2025年6月
官庁訪問(最終面接)
2025年6月
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 10時間 |
| 社員の人数 | 5人(合計) |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | その場で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長、課長補佐、統括補佐、室長
会場到着から選考終了までの流れ
8:30に志望者が集合し、1日のスケジュール説明を受けた。その後、順に面接が始まった。原課面接と呼ばれる、職員に特定の政策分野についての説明を受けたり、質疑をしたりする面接と、人事課面接と呼ばれる、人事を担当する職員との面接を、複数回受ける。
質問内容
・志望理由(国家総合職、財務省財務局総合職)
・出身地について(課題と解決方法)
・地域活性化のためには何が必要か
・なぜ金融庁や財務省本省ではないのか
・他の志望先、財務省財務局との違い
・学生時代のエピソード(ゼミ・部活・趣味特技)
・失敗した経験
・意見が対立した際の対処法...
雰囲気
職員は真面目な方々が多い印象。マイナーな訪問先であるため、第1志望先にする学生は多くなく、第2クール以降から訪問しても優秀であればとってもらえる傾向があると思います。
注意した点・感想
財務省財務局総合職は、財務省本省、金融庁、地方財務局といった多様な職場で働き、キャリアを歩める点が魅力だと感じました。現場を持っている省庁なので、中央のマクロな視点だけでなく、現場のミクロな視点を持って、自らの考えを伝えることを心がけました。
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この先輩の選考ステップ
本選考
2024年9月
筆記試験
2024年11月
人事院面接(国家総合職教養区分二次試験)
2024年11月
企画提案試験(国家総合職教養区分二次試験)
2024年11月
グループディスカッション(GD)
2025年6月
官庁訪問(最終面接)
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