職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.532552 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年3月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 財務省本省 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 5人程度 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 東大、京大、早慶など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
主計局の国土交通係として、日本の空き家問題や都市計画をテーマに、課題の特定から政策立案までを行った。具体的には、どの分野に課題があるかを整理し、解決に向けた政策手段を検討するとともに、限られた財源の中でどのように予算配分すべきかを議論した。
ワークの具体的な手順
課題説明の後、グループワークで議論を行い、最後に発表を実施した。
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で論点を整理し、根拠を持って意見を述べることを意識した。特に、マクロ的な視点と政策の実現可能性の両立を重視した。実際の政策立案の難しさや、財源制約の中で意思決定を行う重要性を実感した。
インターン中の参加者や社員との関わり
職員が各班を回り、議論の方向性や考え方について適宜アドバイスをいただいた。また、昼休みには若手職員と食事を共にし、業務内容や働き方について率直なお話を伺うことができた。学生とはグループワークを通じて多くのかかわりがあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅く事務的な業務が中心で、デスクワークが多い印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
政策立案において多様な主体と関わりながら調整を行うなど、ダイナミックな業務が多いと感じた。また、職員は高い専門性と責任感を持って業務に取り組んでいると実感した。
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