職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職
総合職
No.524098 本選考 / 政策立案型ジョブの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
政策立案型ジョブ
>
本選考
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/03
2026年6月中旬
政策立案型ジョブ
2026年6月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 3時間程度 |
| 社員の人数 | 2人程度 |
| 学生の人数 | 5人程度 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | 対面 |
会場到着から選考終了までの流れ
開始後に課題説明を受け、その後グループに分かれて政策立案ワークに取り組んだ。議論終了後、各グループが検討した政策案を発表し、担当職員から講評や質疑を受けた。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
国際情勢や日本を取り巻く課題を踏まえ、日本政府として多国間外交において取り組むべき外交政策について検討する課題に取り組んだ。与えられた情報をもとに課題の背景や関係者の利害を整理し、政策目的、具体的な施策、期待される効果などを考慮しながらグループで政策案を作成した。
ワークの具体的な手順
まず課題の前提や背景を整理し、グループ内で問題意識を共有した。その後、政策目標を設定し、必要な施策や実施方法について議論を行った。メンバーそれぞれの意見を踏まえて案を修正し、最終的に発表資料としてまとめた。発表後には担当職員からフィードバックをいただいた。
雰囲気
真剣に議論する雰囲気がありながらも、学生同士が自由に意見を出し合える環境だった。担当職員の方も議論の過程を重視しており、正解を求めるというより、政策形成に必要な視点や考え方を学ぶことができる雰囲気だった。
注意した点・感想
限られた時間の中で複数の観点から政策を検討する難しさを感じた一方、行政官が実際に行う政策立案の一端を体験できた点が印象的だった。単にアイデアを出すだけではなく、実現可能性や関係者への影響まで考えることの重要性を学んだ。外務省の業務への理解が深まり、志望度がさらに高まった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ選考
インターンシップ
本選考
2026年3月中旬
筆記試験
2026年6月中旬
一次人事面接
2026年6月中旬
原課訪問(1)(国際協力分野)
2026年6月中旬
原課訪問(2)(地域外交分野)
2026年6月中旬
原課訪問(3)(安全保障分野)
2026年6月上旬
原課訪問(4)(気候変動・地球規模課題分野)
2026年6月中旬
政策立案型ジョブ
2026年6月中旬
最終人事面接
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける