27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.512556 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 京都本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日 |
| 参加社員数 | 全体で20名ほど |
| 参加学生数 | 10人ほど |
| 参加学生の属性 | 旧帝国大学や関関同立 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
3日間の日程で開催され、職種の幅広い業務を網羅的に学ぶプログラムであった。1日目はグループワークを通じて、同社の強みである垂直統合型のビジネスモデルや高収益体制など、事業全体の理解を深めた。2日目は計6つの業務について、現場社員から実態の紹介を受けた。3日目は「職種の未来」についてチームで議論...
ワークの具体的な手順
個人ワークで同社の財務指標や事業資料を読み込み、その後グループでディスカッションを行い、最後に代表者が全体に向けてプレゼンテーションを行うという流れであった。
インターンの感想・注意した点
専門性の高い職種において、単に数字を扱うだけでなく、事業部や製造現場と信頼関係を築く「人間力」が不可欠であると学んだ点が最大の収穫だ。特に現場との関わり方や、経営陣への提言など、泥臭い部分も含めたリアルな実態を知ることができた。ワークでは、受け身にならず「自分が起点になる」という同社で求められ...
懇親会の有無と選考への影響
座談会という形で社員とフランクに話す時間が長く設けられていた。ここで各部署の具体的な業務内容や、現場のリアルな課題感を直接聞くことができたため、その後の本選考において志望動機に圧倒的な説得力を持たせることができた。本選考への影響は非常に大きいと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
3日間を通じて10名以上の現場社員と交流する機会があった。年次や役職に関わらず「さん付け」で呼び合う文化が定着しており、学生に対しても非常にフラットかつ温かく接してくれた。質問に対しても、やりがいだけでなく「Excelに数字を落とし込むだけの泥臭い作業もある」といった業務の難しさまで包み隠さず...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
BtoBの世界的電子部品メーカーであるため、堅実でお堅い社風であり、ルーティンワークが中心だろうというイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「失敗してもチャレンジを評価する」という挑戦的な風土があり、社員を大切にする非常に温かみのある社風だと感じた。
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