27年卒 総合職(不動産・まちづくりコース)
総合職(不動産・まちづくりコース)
No.516462 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 京王電鉄本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5人、2グループの合計10人 |
| 参加学生数 | 10人 |
| 参加学生の属性 | 明治大学、早稲田大学、立教大学など。 |
| 交通費補助の有無 | エリアに応じて規定分の金額を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
京王電鉄についての説明
開発事業部の業務についての説明
物件見学、現地見学
グループワーク「京王電鉄の所有する敷地に対して新規事業を提案してください」
社員10名ほどの前でのプレゼンとフィードバック
若手、中堅社員との座談会
懇親会
ワークの具体的な手順
初日に会社と部署の説明がある。
その後実際の物件を見学し、京王電鉄の開発実務を拝見する。ワークの敷地見学もあり、どう言った空間が広がっているのかを学ぶ。
2日目に1日かけてグループワークを行う。
午前3時間、午後3時間で企画から構想までをチームで練る。昼食の時間があり、社員の方とざっくば...
インターンの感想・注意した点
全体を通してとても勉強になった。会社理解だけでなく、鉄道会社のグループワークがどう言ったものなのかを学ぶことができた。3日間の短期グループワークなので、短い時間の中でメンバーとコミュニケーションを取りつつ、リーダーシップを発揮してまとめ上げる力が必要である。社風を知ることができたことはとても良...
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響はないと思うが、ワークの中で聞けなかったことやぶっちゃけ話などができる機会なので、選考に役立つ情報を集められるのはいい点である。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士の積極的なコミュニケーションが求められていた。グループワークということ、また、物件見学などもチームで動くため、合間の時間にどれだけコミュニケーションを取れるかが大事である。社員の方と話す機会もたくさんあり、企業理解や働き方、やりがいなどとてもフランクに聞くことができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
開発をあまりしていない印象があり、社員の方も静かな印象があった。ドラスティックで挑戦的ではないが、まちづくりに堅実に取り組んでいる印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
思ったよりいろいろな事業を展開しており、会社としてもチャレンジしていこうという姿勢が見えた。社員の方は穏やかで落ち着いた方が多い一方で、皆さんやりたいことや自分の中での軸がはっきりしており、野心すら見えた。堅実に着々と地域に密着したまちづくりを行なっている印象だった。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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