職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.541927 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/11/05
インターンシップ
| 実施日程 | 3月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 財務省本省 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で5人程度 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 幅広い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
各班に国が割り当てられ、税制企画・国際課税分野(特にグローバルミニマム課税)の交渉において、自国に有利に交渉を進める戦略を考えるというもの。初日に担当者から説明があったのちは各班ごとにワークに取り組み、最終日にプレゼンを行う。
ワークの具体的な手順
最初に政策担当者から講義が行われ、その後各班ごとにワークを行う。何度か若手職員とディスカッションする機会と、採用担当者と面談する機会がある。
インターンの感想・注意した点
テーマとなる政策について理解を深めることができたのがよかった。また、最終発表において採用担当者に一定の印象を残すことができたのではないかと感じている。他方、メンバーのモチベーションに差があることと、ワーク中は放任だったことで集中力を保つのに苦労した。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークの時間が長いため、班のメンバー以外の参加者と話す機会は少ない。職員との関わりについては、若手職員とのディスカッションやランチの機会に話すことができる。また、班ごとに採用担当者との面談が設定されている。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
調整力が高い一方で、地味な性格の人が多い。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
国際的な視点も豊富である。
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