職種別の選考対策
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27年卒 ポテンシャル採用(総合職)
ポテンシャル採用(総合職)
No.513415 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ポテンシャル採用(総合職)
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インターンシップ
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インターンシップ
芝浦工業大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/19
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東武鉄道本社および、沿線施設 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 15人程度 |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | 理系の分野を専攻している学生 |
| 交通費補助の有無 | 2日目の沿線見学の際にかかる移動費用分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目はオンラインで会社説明や、社員さんから現在取り組まれているプロジェクトの説明があった。2日目は沿線見学で3つのコースに分かれ、EQUIA竹ノ塚や東京ミズマチに訪問し、それぞれ担当された社員さんから説明を受けた。3日目は新規事業提案型のグループワークで1日目、2日目で学んだ内容も参考にしな...
ワークの具体的な手順
3日目のグループワークは6人1チームで3時間程度の作業時間が設けられた。事前に個人で考えた案をメンバー間で発表し、最終的には一つの案にして、10分程度の発表を行った。発表後には現場社員さんからのコメントがあった。
インターンの感想・注意した点
3日間を通して東武鉄道の会社概要や事業内容について、実践を通して学ぶことが出来た。特に3日目のグループワークでは東武鉄道が行う新規事業を行う意義や、東武鉄道の多様なアセットについて学びながらワークを行うことで、自身の東武鉄道への理解をより深めることが出来た。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップ最終日のプログラム終了後に懇親会があり、そこで社員の方々と本音ベースで話を伺うことが出来た。業務外でお話を伺うことで建前ではない、ありのままの姿が見れたことで、東武鉄道の社員の方々の人の良さを知ることができ、志望だが上がった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
関東私鉄最大の路線網を有し、日光をはじめとした観光業や、ソラマチをはじめとする開発事業を手掛けている。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ただ単に、広大な沿線を有しているのではなく、それぞれに異なるキャラクターがあることをインターンシップを通して学んだ。また、社員の方々が明るく、業務に対して熱心な姿勢で取り組まれている姿勢を実感した。
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