職種別の選考対策
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27年卒 オープンコース
オープンコース
No.510957 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 オープンコース
オープンコース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社ビル |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 20〜25人程度 |
| 参加学生の属性 | MARCH未満 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
エネルギー事業の概要や再生可能エネルギーの取り組みに関する講義と実習が中心であった。業界動向や具体的な事業事例の紹介があり、その後社員との座談会が実施された。グループワークや発表はなく、実務内容やキャリアについて直接理解を深める形式のプログラムであった。
ワークの具体的な手順
冒頭に会社説明とエネルギー業界の現状について講義があり、その後具体的なプロジェクトや事業内容の紹介が行われた。後半は少人数のグループに分かれ、時間ごとに社員が入れ替わる形式で座談会が実施され、複数の社員と対話する流れで進行した。
インターンの感想・注意した点
社会インフラとしてのエネルギー事業の重要性と、再生可能エネルギー普及への取り組みに意義を感じた。講義中心のため受け身にならないよう、疑問点を積極的に質問することを意識した。事前に知識を整理しておくことの重要性を実感した。
インターン中の参加者や社員との関わり
座談会を通じて社員の方と直接対話する機会があり、実務内容や働き方について具体的に知ることができた。学生同士でも情報共有を行いながら理解を深めた。社員は質問に丁寧に対応してくださり、話しやすい雰囲気だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
通信会社の延長としてエネルギー事業を行っている印象で、具体的な業務内容のイメージは曖昧だった。比較的新しい事業領域であり、まだ発展途上の分野という認識を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
再生可能エネルギーや地域課題解決に積極的に取り組む成長分野であり、社会的意義の大きい事業であると認識が深まった。社員も主体的に事業に関わる姿勢が強く、挑戦的な環境であると感じた。
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