職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.535051 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
九州大学 | 文系
公開日:2026/08/06
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月 |
|---|---|
| 実施場所 | 神戸三宮の本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 7人 |
| 参加学生の属性 | 自分以外は関西出身者 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
バイオマス発電時に伴う悪臭を抑えながらもいかに効率良いエネルギーサイクルを回していくかなどといった古典的な議題について話し合った。その他、風力などに加えて、潮力発電などといったニッチな方式でいかに発電していくかということについても話し合われた。
ワークの具体的な手順
自己紹介→会社概要→お昼休憩→議題とは無関係のアイスブレイク→ブレインストーミング、付箋貼り、中間発表→小休憩→議題発表、人事からの講評→オフィスツアー→解散
インターンの感想・注意した点
知らないことは黙っておくようにした。ただし、付箋は存分に使った。他社のインターンシップでも類似した議論があったため、そのときの記憶を引っ張り出して、確実そうなものだけ選んで話すようにしていた。あとは周囲が発言しやすいようになるべく笑顔をキープした。
インターン中の参加者や社員との関わり
大阪経済大、関西学院大からそれぞれ来ていた学生とのコミュニケーションがあった。人事とは、最終発表後の審議会のときに最もコミュニケーションを交わした。その他、一般の社員からトイレの場所を案内してもらった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ベンチャー気質を伴う。意思伝達が早い。スマート。あえて新電力を選んだ精鋭の集まり。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
地元出身で半公務員的な働きかたをしたい人間が集まる。官公庁や農家ともかかわる。保守的で地味。しかしながら体育会系でもあり、隠れ熱血。
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