27年卒 総合職
総合職
No.507310 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 都内の会議室 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で4人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 全国の大学から |
| 交通費補助の有無 | 実費支給(全員) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
特定の地域や法人を対象に、エネルギー転換に伴う課題を解決する営業施策の立案ワークを行なった。単なる環境保護の理想論ではなく、供給コストや安定性といった実務的な要件を満たしつつ、顧客の事業成長に貢献する泥臭い提案が求められた。限られた情報から仮説を構築し、現場社員へのプレゼンを通してプロの視点か...
ワークの具体的な手順
個人ワークの時間が設けられたあと、チーム内で話し合い活動を行なった。
インターンの感想・注意した点
市況に左右される商材を扱うという難題に苦労したが、顧客の潜在課題の分析とチームでの泥臭い議論に注力した。結果、単なる御用聞きではなく事業収益まで見据えるプロの営業視点を学べた。インフラを支える責任の重さと熱い社風を体感でき、参加した意義は大きかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは互いの強みを活かして白熱した議論を交わし、単なる仲良しではなくチームとして高いレベルで切磋琢磨できた。また社員の方々は我々を決して学生扱いせず、現場のリアルな視点から鋭くも温かいフィードバックを常にしてくださった。休憩時間にはキャリアに関する率直な対話もでき、人を大切にする社風を肌...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インフラ・エネルギー業界という性質上、安定志向で保守的な社風だというイメージを抱いていた。業務内容に関しても、既存のLPガス供給網を維持する定型的なルート営業が中心であり、社員の方々も変化を好まず、決められた仕事を淡々とこなす真面目で穏やかな方が多いのではないかと予想していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事前の保守的なイメージは完全に覆った。LPガスの安定供給という使命を守りつつ、脱炭素という正解のない課題に泥臭く挑戦するアグレッシブな環境だと気付いたからだ。業務も単なるルート営業ではなく、顧客の経営課題に踏み込む高度な提案型営業だった。熱量を持って新たな価値創造に挑む社員の姿に圧倒された。
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