職種別の選考対策
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28年卒 法人総合営業職(地域型)
法人総合営業職(地域型)
No.537646 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 法人総合営業職(地域型)
法人総合営業職(地域型)
28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/09/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 5.6人 |
| 参加学生数 | 5、60人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際に新しい商品を考えながら、商品・サービス開発部の業務体験をした。新しい保険としてどんな保険がいいのかを顧客目線で考えるワークであった。保険料や保険金額は考えず、どんなリスクがあるのかそれにどう備えるのかを考えることがメインのワークであった。
ワークの具体的な手順
新たな生命保険商品の開発に取り組んだ。まず、日常にどんなリスクがあるのかG根城について整理し、そこで出たリスクにたいしてどう対応するのか考えた。最後に、商品のコンセプトを整理した上で、商品名やキャッチコピーを考案し、3分間の発表にまとめた。
インターンの感想・注意した点
ニーズやリスクを考える際、目に見える課題だけでなく、将来への不安や潜在的なリスクまで考えることの重要性を学んた。また、保険として本当に必要なのか、顧客にとって本当に必要な保障かという視点から検討する難しさを実感した。グループで意見を出し合う中で、自分にはなかった視点を取り入れながら考えを深める...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは、グループの中でいろんな意見がある中でその意見をうまくかけ合わせたり、折衷案を考えたりして、活発に議論をすることができた。発表後には、社員の方からフィードバックをいただき、よかった点と課題について教えていただいた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
生命保険のイメージは営業が大変なイメージだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
本社業務を実際に体験することで商品企画の楽しさや、顧客目線で考えることの重要性について学ぶことができ、生命保険で人生に寄り添う業務について魅力を感じるようになった。
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