職種別の選考対策
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27年卒 総合コース
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No.532755 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合コース
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/07/27
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 仙台市の貸会議室 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で6人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 自分の班は地方中堅国立大が多かった。あとは東北出身や東北の大学の人が多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
法人営業の体感ワークを行った。お客様が抱えている課題に対して、どのように商談を進めれば課題解決につながるかをグループで検討し、営業戦略を立案した。相手のニーズを丁寧に整理し、それに応じた提案内容や商談の進め方を考えることで、法人営業に求められる課題解決型の提案プロセスを学んだ。
ワークの具体的な手順
はじめに軽く東北電力全体に対する説明があった。その後すぐにワークショップの説明があり、ワークがスタートした。
インターンの感想・注意した点
インターンシップに参加する前は、法人営業がどういった仕事をしているかわからなかったが、これを通じて、ただ単に東北電力のサービスを売りつけるのではなく、お客様に寄り添いながら、お客様の課題解決を図る「伴走型」の営業であることが分かった。
懇親会の有無と選考への影響
参加者限定で、OBOG訪問の機会が与えられる。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップ中には社員が巡回していた。しかしながら学生を評価しているわけではなく、疑問があったときに解消できるようにするためだった。学生同士は互いに役割を分担しながら協力して進めることができていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ただ電力を作って売っている会社だと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ただ電力を売るだけでなく、電力を使ったコンサルのような仕事もしていることが分かった。社員に対するイメージは変わらず、東北の人だな、という印象だった。
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