28年卒 総合職
総合職
No.536258 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大手町本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり6〜7人 |
| 参加学生数 | 約50名 |
| 参加学生の属性 | 早稲田大学、慶應大学、明治大学、大阪大学、東北大学、九州大学、京都大学、東京大学 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
かんぽ生命が持続的に価値のある保険会社になる為には、どんな課題があり、どのような商品があればお客さまに価値を提供し続けられるか。
最初にグループリーダー、サブリーダーを決めてグループワークをしていく。中間発表で管理職の方にFBをもらい、2目に最終発表。
ワークの具体的な手順
グループでかんぽ生命の課題を洗い出し。その後保険商品の提案のアイデア出しへ進む。ここでターゲットをどの層にするのか、どのような目的でどのようなニーズに応えた商品にするのかを詰めていく。
インターンの感想・注意した点
保険業界の知識、現状の課題感などは把握していくと進め易い。また、かんぽ生命でしか出来ない施策にする必要がある為、強みや特徴を理解する必要がある。また、アイデアを出す準備をしていた方がアピールできると感じた。沈黙はチェックされていると感じた。
参考にした書籍・WEBサイト
かんぽ生命の新卒採用サイト。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会では完全に社員との交流会。
参加で選考への影響はないと感じた。
単純に話し易い社員さんと社風なので参加して良かった。
インターン中の参加者や社員との関わり
1グループ1人リクルーターがつく。
ワーク中にもアドバイスをして頂けたり、懇親会ではお酒を飲みながらお話ができたりとかなり交流は多かった。また、皆さんが親身にお話を聞いて頂いた。実際に迷っている企業があるというお話をしても、自身の軸を考えるのが大事というような客観的にアドバイスをしてくださり...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
もと国営という事もありお堅いイメージがあった。また、社員の方も年齢が上の方々が多く、公務員にような業務が多いというイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
かなり変わった。むしろ若手の裁量がすごく儲けられていた。実際に話した社員さんは、中途入社でやる気があれば数千万円規模の企画をできるといっており、とても活気ややりがいを感じているように見えた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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