27年卒 事務系
事務系
No.538784 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | AP大阪茶屋町 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で5人程度 |
| 参加学生数 | 60人ほど |
| 参加学生の属性 | 総合職志向で論理的思考や議論が得意な学生が多く、四国エリアに縁のある参加者が中心 |
| 交通費補助の有無 | 交通費実費支給、昼食現物支給あり |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
経営企画部より中期経営計画に関する講義を受けた後、1チーム5名に分かれて新規事業方針の提案という課題に取り組んだ。初日に自己分析や講義を経てテーマが提示され、議論を開始した。2日目は発表に向けた資料作成とプレゼン練習を行い、経営企画部社員に対して提案発表を実施。終了後には詳細なフィードバックと...
ワークの具体的な手順
アイスブレイク・自己分析ワーク → 中期経営計画に関する講義とテーマ発表 → チームでの議論および社員への進捗相談 → 発表資料(PowerPoint)の作成とプレゼン練習 → 全体発表会 → フィードバック受領および社員との座談会
インターンの感想・注意した点
個々のメンバーが分担作業に没頭する中で、チーム全体の進捗管理や意見の集約を図る立ち回りに苦労した。時間が限られる中、方向性を早期にまとめて発表を完成させる難しさを実感した。経営企画部の社員から「リソースの配分まで考慮すべき」との実践的なフィードバックを得られ、実際のビジネス思考を深める貴重な機...
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士では得意分野を活かして役割分担を行ったが、作業に没頭しがちな場面でお互いのバランスを調整する立ち回りを学んだ。またワーク終了後には相互評価の時間が設けられ、客観的な指摘を得ることができた。社員とは座談会や一対一での対話機会があり、実務内容や働き方の実態について深く質問できた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地域に根差した歴史あるインフラ企業であり、事業の安定性が高く穏やかな社員が多い印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事前のイメージ通り非常に穏やかで誠実な社員が多く、ワークライフバランスや労働環境が整っていることを実感した。仕事に対する強い責任感を持ちつつもプライベートを尊重する風土に魅力を感じ、志望度がさらに高まった。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける