職種別の選考対策
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28年卒 理工系
理工系
No.536893 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 理工系
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
静岡大学 | 理系
公開日:2026/09/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ものづくりセンター(静岡県牧之原市) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり4人(5人のところは1チームあり)、全体で5チーム |
| 参加学生数 | 21人 |
| 参加学生の属性 | 全国各地の大学からの学部生・院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
守秘義務の関係上、実習の具体的な技術内容については言及を控えるが、全体を通して工場見学や実践的な実習ワークに取り組んだ。実習ではチームに分かれて課題の解決に挑み、最終日にはその取り組み成果に関するプレゼンテーションを実施した。社員の方からの手厚いサポートを受けながら、現場での実際の業務プロセス...
ワークの具体的な手順
展示会の見学や工場見学、実車確認を通じて製品知識や開発環境への理解を深めた後、具体的な開発ワークへ移行した。ワークでは回路設計からソフトウェア実習、実装設計実習へと段階的に進められ、設計から実装に至る一連の手順を体験した。
インターンの感想・注意した点
初対面のメンバーとチームを組み最終日にプレゼンを行う流れであったため、早い段階で良好な関係を築くことを意識した。積極的にコミュニケーションを図り、気兼ねなく議論できる環境を整えたことで、チームとしてまとまりを持って発表に挑むことができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
チームごとに担当の社員が常につきそってくださったため、大きな安心感を持って課題に挑むことができた。実習中に生じた疑問や気になった点についても気兼ねなく質問できる雰囲気が作られており、社員の方々と非常に距離の近い関わりが持てた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は「主にワイヤーハーネスを中心に製造・販売している企業」という大まかな認識にとどまっていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
電子開発コースでの実習を経て、ワイヤーハーネスだけでなく多様な電子製品や基板開発にも注力している企業であることを実感した。主力製品の枠を超えた技術力の高さを知り、事業の幅広さとエンジニアとしての活躍フィールドの多さを認識することができた。
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