28年卒 オープンコース
オープンコース
No.538123 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 新宿三井ビル |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 60人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず企業説明を受け、事業内容や保険商品のほか、がんや健康、キャリアに関する取り組みについて理解を深めた。その後、「新しいヘルスケア」をテーマにグループワークを行い、デザイン思考を用いて利用者が抱えるニーズや実現したいことを考えながら、新たなサービスを企画した。グループで考えた内容を発表し、社員...
ワークの具体的な手順
新しいヘルスケアサービスを考える際の、課題設定やサービス企画の考え方を学んだ。特に、最初から目的を決めて解決策を考えるのではなく、既存サービスとの統合や「当たり前」として捉えていた前提を転換することで、新たな視点からサービスを発想する方法を学んだ。
インターンの感想・注意した点
「何を思っているのか」「何を叶えてほしいのか」という利用者視点からニーズを捉え、現在だけでなく2〜3年後の変化を見据えて、どのようなサービスを誰に届けるのかを考えることが重要だと学んだ。特に、既存の思い込みやバイアスというフィルターを外して考える姿勢は、今後のインターンや企画にも活かせると感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通して、他の学生と意見を出し合いながら一つのサービスを形にしていきました。自分にはなかった視点からの意見を聞くことで、複数の角度から課題を捉えることの大切さを学びました。インターン中に社員の方からフィードバックをいただく機会があり、最後には座談会も実施されました。社員の方に仕事...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、金融業界を中心に幅広く見ており、特に保険業界に関心を持っていました。保険は人生のさまざまな場面で人を支えることができ、目に見えない不安に対して価値を提供できる点に魅力を感じていたためです。また、単に商品を提供するだけでなく、顧客のニーズを捉えて新しいサービスや価値を生み出す...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、アフラックに対して「がん保険を中心とした保険会社」というイメージが強くありました。しかし、インターンを通して、保険商品を提供するだけでなく、がんや健康に関する社会課題に向き合い、新しいヘルスケアサービスを生み出そうとしている企業だと知り、イメージが変わりました。また、社員の方との座談...
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