27年卒 総合職(運輸系統)
総合職(運輸系統)
No.533918 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 名古屋本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、全体では回によって異なるが最低でも5人 |
| 参加学生数 | 40人? |
| 参加学生の属性 | 東京一科中心、京都大学多め、体育会属性、理系院生が大半 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給、宿泊費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
リニアモーターカーの時間帯別ダイヤの作成および東海道新幹線のさらなる付加価値創出について議論を重ねた。初日のオンラインの段階からグループごとに話し合う時間が割かれ、そこから2日間をかけて仕上げていく。かなり時間的にはシビアで、ホテル内でも作業を行った。プレゼン時間は、約10分間で、多くの社員が...
ワークの具体的な手順
JR東海側も参考となる資料を用意してくれてはいるものの、その情報のみではたどり着くことができないため、自ら情報を集めてワークを進めていく。
インターンの感想・注意した点
数値的な情報をどこまで仮定を置いて進めていいのか、ということに非常に苦労した。議論を進めていく上で、確実な情報のみを集めて行うとなると莫大な時間がかかり到底2日間では、たどり着くことができない。したがって、ある程度割り切って活路を見出していくことが大切になってくる。
懇親会の有無と選考への影響
インターンシップ終了後に懇親会があり、その場で社員と連絡先を交換している人たちが見受けられたため、実質的に選考に影響があると考えても良いと思う。また、後日社員から電話でフィードバックと少人数の懇親会に呼ばれ、それに関してはしっかりと人物を見られている印象を受けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンの参加者とは、非常に関わる機会が多い。具体的には、班内での関わり合いはもちろんのこと、昼食時や業務体験時など他の班員とも関わることが多いため、就活や趣味の話で盛り上がった。社員とも、かなりフランクに接することができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
系統ごとの役割分担がいまいちつかめず、大雑把に日本の大動脈を支えている大企業というイメージしか持っていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員に関して、大動脈を支えるという重要な責務のもと業務に臨んでいらっしゃる方が大半で、非常に熱のある社員が多いというイメージを持った。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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