職種別の選考対策
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27年卒 運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
No.480919 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 羽田 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム6人ほど |
| 参加学生数 | 30人くらい |
| 参加学生の属性 | さまざまなバックグラウンド |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループはランダムに割り振られていた。1日で2回グループディスカッションを行った。両方とも実際のパイロットの業務内容に即したもので、ひとつは飛行計画の策定、もうひとつは飛行中の緊急事態への対処を考えるものだった。それぞれ任意で挙手による発表があった。
ワークの具体的な手順
まずはあたえられる条件がスライドで説明される。その後、資料が各班に配られ、制限時間内で答えを決める。その後任意で発表したい班は発表をしたあと、現役のパイロットならどうするか、ということを伺って終わり。
インターンの感想・注意した点
全体はとても和やかであった。あまり、選考を行っているという印象はなかったため、よほどのことでない限り、これ以降の選考に影響するということはないだろう。しかし、可能な限り印象に残るようにはふるまいをした。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはグループの中のひととの関わりが基本となる。グループディスカッションもみんな積極的に参加していた。社員の方は1グループにつき一人でグループディスカッションの補助などを行ってくださる。また、座談会の時間もありそこでは自由に質問をできる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
パイロットは選考の難易度が高いことから、実際にパイロットになっているかたも自分に厳しい方が多いのではと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンで実際にお会いした方たちはとても気さくで冗談などもお互いに言い合うほど和やかな方たちで、いっしょに働きたいと思わせてくださる方たちばかりだった。
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