職種別の選考対策
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27年卒 運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
No.517457 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
運航乗務員訓練生(自社養成パイロット)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 7月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | JALの会議室 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム5名、5チーム、各班に2名程度のメンター(副操縦士) |
| 参加学生数 | 25名程度 |
| 参加学生の属性 | 大学/専攻はバラバラ、運動している学生が多い印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2つのケース課題に取り組む
・該当シナリオにおいて、飛行機に積む燃料をどの程度にするか
天候資料によると、出発後1-2時間程度で積乱雲が航路に出現する(高度を上げれば回避できるが、使用燃料は増加してしまう)。現地の天候状況が読めない(上空待機用の余分の燃料をいくら持つか)。積載する荷物によ...
ワークの具体的な手順
業務理解のビデオ→JALが大事にしている理念の共有→ワーク①→発表/FB→ワーク②→発表/FB
インターンの感想・注意した点
全体を通しては、訓練生や副操縦士に対する理解が深まる事で、パイロットまでのビジョンがより明確になる、社員の印象をより知れるなど、志望度がより高まる経験ができた。
ワークとしては、パイロット職でしか経験しないような内容のため、苦戦はするが、副操縦士の考え方を学べる貴重な機会であったと感じる。分...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者間では、出身地の話をしていた。
Q&Aでは、社員の方がどのように就活に取り組んでいたのか細部まで聞くことが出来た。また、訓練生がどのような業務に配属され、どのような生活を現地では送るのかも詳細に知ることが出来た。また、一部の学生は身体検査についても、詳細を聞いており、参考になった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業として、人柄を大事にしている印象があった。
人間性という部分でのイメージは漠然ともっていたが、業務における解像度は低かったと感じる。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
訓練生期間や副操縦士の業務をより知ることができた。これにより、パイロットに至るまでのビジョンを持てたのは以降の選考でも役立ったと感じる。
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