27年卒 技術職(ものづくり)
技術職(ものづくり)
No.534210 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 4人 |
| 参加学生の属性 | 関東、関西の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
上流下流工程体験、どちらにもチーム・個人で取り組んだ。上流工程で扱ったテーマは「テーマパークで効率的に入園手続きを行うにはどのような工夫が必要か」。下流工程で扱ったテーマは「入園手続きでの工夫として顔認証を用いる際のプログラミング」。
ワークの具体的な手順
上流工程体験では、チームで話し合いながら意見を出し合った。下流工程体験では、あらかじめ用意されたプログラムを個人で打ち込み、エラーが出た場合は生成AIを用いてプログラムを完成させていった。
インターンの感想・注意した点
他のインターンとは異なり、テーマが「テーマパーク」であったため取りかかりやすかった。また社員の方とはお話しする機会はなかったが、グループワークの時間が多く取られていたため参加者同士で仲を深めることはできた。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考に案内される。
インターン中の参加者や社員との関わり
全学生参加者が4人と少なく、顔出しもしなかったためあまり参加者の雰囲気をつかむことはできなかった。また分からないことがあっても参加者同士で相談するか生成AIに聞くスタイルだったため、社員との交流が少なくそちらの雰囲気もつかめなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
就活を始めたばかりの自分でも名前を知っている企業であり、難易度が高い企業であると感じていた。またエンジニアもコミュニケーション能力を必要とされることからチームで業務に取り掛かるイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ後半で下流工程を体験したが、その際、プログラムを生成AIに頼って各々書くようなスタイルだったため、あまりコミュニケーション能力やチームワークは必要とされないようだと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
ワンキャリア独自の適性検査で、選考で活かせる強みや注意点を把握
この先輩の選考ステップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
-
IT・通信日立ソリューションズ・クリエイトシステムエンジニア
-
IT・通信日本タタ・コンサルタンシー・サービシズソリューションエンジニア
-
IT・通信キーエンスソフトウェアソフトウェアエンジニア
-
IT・通信大塚商会技術職
-
IT・通信キヤノンITソリューションズ総合職(技術職・研究開発職)
-
IT・通信ファームノートホールディングスエンジニア
お気に入り