職種別の選考対策
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27年卒 地域総合職コース
地域総合職コース
No.499486 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 地域総合職コース
地域総合職コース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 2名 |
| 参加学生数 | 10人ほど |
| 参加学生の属性 | 山口県内の大学、山口出身者 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
共済事業を通じて山口県内の農家や地域住民の生活をどのように守るかをテーマにした、普及企画の立案ワークでした。5名1組のチームに分かれ、県内の人口動態や農業の現状データを分析しました。若年層への認知拡大や、高齢化が進む地域での新しい接点づくりなど、山口県特有の課題解決に向けた具体的な施策を議論し...
ワークの具体的な手順
1. JA共済の理念(相互扶助)と事業内容(ひと・いえ・くるまの総合保障)の講義。
2.ターゲットのライフスタイルに合わせた共済プランやプロモーション案の検討。
3. 提案内容の具体化と、発表用スライドの作成。
4. 現役職員の方々に対するプレゼンテーション
インターンの感想・注意した点
営利目的ではなく助け合いを形にする」という共済ならではの視点に触れ、非常に深い学びがありました。注意した点は、単なるプランの提示に留まらず、利用者の生活背景に寄り添った「納得感」のある提案をすることです。現場のプロから多角的な視点の大切さを学べたのは大きな収穫でした。
インターン中の参加者や社員との関わり
山口県出身の学生が多く、非常に和やかかつ熱意のある雰囲気でした。職員の方々は、各チームに寄り添い、現場での実例を交えて丁寧にアドバイスをくださいました。また、自身のキャリア観を深めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地域の人との対応が中心の仕事
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
地域の人に対応する職員を支える仕事
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