27年卒 機関経営職
機関経営職
No.530761 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会系、海外志向 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業説明ち機関経営職のキャリア解説として、5年間の育成カリキュラムや目指す将来像についての講義を受けました。その後、数名ごとのチームに分かれ、コミュニケーションの本質を学問的・論理的に学ぶグループワークを実施しました。また、生命保険提案の模擬体験として、営業における「相手を知ること」や「寄り添...
ワークの具体的な手順
機関経営職のキャリア解説講義を受講後、グループに分かれてコミュニケーションの本質を学ぶワークを実施。その後、生命保険提案の模擬ワークを行い、最後に座談会形式で社員へ質問するという流れでした。
インターンの感想・注意した点
コミュニケーションという普段無意識に行っているものを論理的に分解するワークに最も苦労しました。しかし、正解のない議論の中で自身の強みである「粘り強さ」を発揮し、他者の意見を尊重しながらチームの意見をまとめ上げる司会役に注力しました。
懇親会の有無と選考への影響
インターン後に「DL ADVANCE」という参加者限定のより実践的なプログラムの案内がありました。他の参加者からの情報も含め、本選考での早期選考ルートの案内や一部選考フローのカットに繋がる可能性が高く、有利に働くと感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク後の質問会では現場で活躍する社員の方と直接対話でき、「営業とは商品を売ることではなく、徹底的に相手を知り寄り添うプロセスである」という言葉が深く心に刺さりました。グループワークで学生とは関わりました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
個人向けの生命保険を販売する「営業職」というイメージが強く、自分が志望していた製造業などに比べると、具体的な業務内容やマネジメント業務についての解像度が低い状態でした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
若いうちから営業オフィスの経営や人財育成を担う「マネジメント職」へと認識がかなり変わりました。また、国内だけでなく積極的に海外展開を進めており、自分が思い描くグローバルなリーダーシップを発揮できる環境がある点も非常に魅力的だと感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
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金融JPX(日本取引所グループ)スタッフ職(GSコース)
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金融三井住友カード基幹職(オープンコース)
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金融日本政策金融公庫地域総合職
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金融京都銀行銀行業務全般
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金融アフラック(アフラック生命保険)オープンコース
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金融みずほ証券オープン型
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