職種別の選考対策
年次:
28年卒 ビジネスコンサルタント
ビジネスコンサルタント
No.540755 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 ビジネスコンサルタント
ビジネスコンサルタント
28年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/10/15
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | チームごとに、テーマの専門コンサルタントが2人ずつ |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 早慶がボリュームゾーン |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
提示された複数のテーマから興味のあるものを選び、各チームに割り振られた。班ごとに内容は異なり、成長戦略や新規事業立案が中心だった。最終日には30分ほどのプレゼンを行い、テーマごとの専門パートナーから質疑応答とFBを受けた。
ワークの具体的な手順
まず与件を整理してイシューツリーを作り、初期リサーチで業界や競合の動向を押さえた。次に課題仮説を立て、施策を実行する場合としない場合の双方のリスクを分析した。そのうえで解決策と実現までのロードマップを描き、与件にない数字はリサーチと推定で補って資料に落とし込んだ。
インターンの感想・注意した点
4日間あるものの、リサーチや数字の推定に時間がかかり、意外と時間が足りなかった。序盤にチームで方向性をしっかり定め、最終プレゼンから逆算してワークプランを立てることが重要だと感じた。議論が発散したときに立ち返る軸を持っておくことも大切だ。
懇親会の有無と選考への影響
オフィスにて、アルコール有の懇親会がある。選考要素はないと思われる
インターン中の参加者や社員との関わり
スタッフ層のコンサルタントとはいつでも会話しやすい環境で、積極的に壁打ちしながらワークを進めた。マネージャーとは1日2回程度のタッチポイントがあり、相談したい論点を事前に整理して臨むことで有意義に活用できた。参加学生とも協力して議論を深められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
Big4の一角として、グローバルネットワークを活かし社会課題の解決に取り組む、穏やかでパーパス志向の強いファームという印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
学生一人ひとりをよく見てくれる面倒見の良い社員が多く、課題仮説からロードマップまで実行を見据えて考え抜く、地に足のついたファームだと感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ選考
インターンシップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
その他企業の選考対策
-
コンサル・シンクタンク三菱総合研究所研究員・コンサルタント
-
コンサル・シンクタンクアビームコンサルティング公共経営コンサルタント
-
コンサル・シンクタンクKPMG税理士法人税務専門家(TAXコンサルタント)
-
コンサル・シンクタンクビービットビジネス職(コンサルタント等)
-
コンサル・シンクタンクPwC Japan有限責任監査法人デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
-
コンサル・シンクタンクYCP Japanアソシエイト
お気に入り