職種別の選考対策
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28年卒 ビジネスコンサルタント
ビジネスコンサルタント
No.539362 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 ビジネスコンサルタント
ビジネスコンサルタント
28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/09/30
インターンシップ
| 実施日程 | 8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 秋葉原オフィス |
| インターンの形式 | 個人ワーク中心の課題解決型ワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1名メンターがつき、そのほかにも5〜10名ほど社員がいた。 |
| 参加学生数 | 12〜15班ほどあり、1班あたり5、6名 |
| 参加学生の属性 | 早慶、旧帝がほとんど。 |
| 交通費補助の有無 | 遠方からの参加者にのみ交通費・宿泊費の支給あり。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ベテランコンサルタントの講義をうけ、実際にコンサルタントが行っているソリューション提案のフレームワークなどをインプットする。
その後、想定クライアントのデータやヒアリング資料を参考にそれらを用いて個人ワーク・グループワーク両方を行う。
ワークの具体的な手順
講義と演習の繰り返し。各演習後に各チームのメンターからFBをいただき、その後のワークに活かす。
また、1日の最後のワークで全てを通しで行う(2時間程度)。これは個人ワーク。
インターンの感想・注意した点
一部優秀者が後続選考に案内されると言うことが常に頭にはあったが、かといって殺伐とした雰囲気はなくリラックスして参加することができた。
グループワークの過程より、個人ワークのアウトプットの質やプレゼン力が重視されているようにかんじたため、ロジックが飛躍しないように気をつけた。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
各班につき1名メンターの方がついていた。
常にそのメンターの方とはワークに関係ない話も聞くことができるため、常に座談会のような雰囲気があった。
また、最後の座談会では、それぞれ気になる社員の元へ行きお話を伺うことができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
NEC子会社で、SAP中心の日系コンサルティングファーム。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
コンサルティングファームの中でも特に「人」を重要視している会社。単なる論理的思考力よりも、人当たりの良さや言語化能力、コミュニケーション能力をより重要視しているようなJTCと外資コンサルのハイブリッドような風土を感じた。
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