職種別の選考対策
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28年卒 Biz×Tech プロフェッショナル職
Biz×Tech プロフェッショナル職
No.541762 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 Biz×Tech プロフェッショナル職
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
京都大学大学院 | 理系
公開日:2026/11/04
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 自宅 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1day |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 100人以上 |
| 参加学生の属性 | SIerなどIT系志望者が多い。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
午前はJavaの学習を行った。プログラミング言語の説明を受けたり、説明読みながら、PC上に表示される課題をひたすら解いていった。午後は経営課題に対するグループディスカッションを行った。最後に1人がプレゼンを行う。資料用意の必要はなかった気がする。一般的なGD選考のイメージである。
ワークの具体的な手順
GDのお題が出されて、詳しい時間は忘れたが、皆でグループディスカッションしてから1人がプレゼンする。本当に選考でのGDと考えて下されば全くその通りである。
インターンの感想・注意した点
GDなので、とにかく議論に参加することを考えていた。また座談会やFBのアドバイスを徹底的に血肉にするよう心掛けていた。
午前中のJava演習については、個人差があるので、多少プログラミングが苦手な方でも救済措置が沢山あり、安心である。
インターン中の参加者や社員との関わり
重々書いているが、社員の方は大変気さくな方が多く、我々の質問に基本的に何でも答えて下さる(顧客情報に関わる話は流石にして下さらないが)ので大変学びになった。インターン参加者はよく残業時間が長くて大変かという質問をしていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
実力主義なのでさばさばしている印象があった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実力主義だが社員の方は殺伐している印象は全くなくむしろ皆さま仲が良く感じた。
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