職種別の選考対策
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27年卒 技術系
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No.495084 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/05
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ボッシュ株式会社ベトナム法人 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 18日間 |
| 参加社員数 | 1グループあたり日本人メンター1人、ベトナム人メンター2、3人、その他人事2人 |
| 参加学生数 | 18人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大や早慶クラスの上位校の学生が中心だが、地方国公立や他私立大学からの参加者もおり、多様なバックグラウンドを持つ学生が集まっていた。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を全額支給 宿泊費:渡航前後で移動に2〜3時間以上かかる遠方者に対しては、前泊分の費用を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自動車に関する基礎的な講義を受けた後、ECUにおける信号のやり取りについて詳細に学んだ。具体的な課題として、顧客との仕様策定ミーティング(設定)を行ったうえで、実際にPCを用いて信号定義を行う実践的なワークに取り組んだ。チームは1グループ3人で構成され、最終プレゼンテーションも実施された。現地...
ワークの具体的な手順
3人1グループのチームに分かれ、基本的にはこのチーム単位で講義受講やグループワーク、各種課題解決に取り組んだ。
インターンの感想・注意した点
海外での密度の高い18日間であり、人生で一番楽しい夏休みとなった。注意した点として、ワークや生活環境がどれだけ和気あいあいとしたアットホームな雰囲気であっても、接する相手はプロの社会人であるという意識を忘れないことだ。節度を持った礼儀正しい振る舞いを心がけ、ハメを外し過ぎないよう意識した。また...
インターン中の参加者や社員との関わり
期間中は参加者・社員双方と極めて濃密に関わることとなった。宿泊先は学生2人1部屋の同室となるため、非常に深い絆が生まれた。グループ担当の日本人・ベトナム人メンターからは手厚い指導を受けられるだけでなく、他グループの社員とも気軽に交流できるオープンな社風であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
英語を駆使しながら、グローバルかつ先進的な環境で活躍しているイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事前イメージとのギャップはほとんどなく、期待通りグローバルで魅力的な環境であった。特に現地のオフィスが非常に綺麗で、働く環境としての魅力も強く実感した。
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