27年卒 総合職(OPENコース)
総合職(OPENコース)
No.529578 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬(5日間) |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 10人ほど |
| 参加学生数 | 約50名 |
| 参加学生の属性 | 文系、 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
メインテーマは「当社を取り巻く環境の将来的な変化を想定して『東邦ガスの10年後のあるべき姿』を設定し、その実現に向けた当社の新たな取り組みを検討してください」というもので、最終日にプレゼン形式で発表しました。前半は各事業部門の社員の方から事業説明を受ける時間や、戦略事業の中核拠点である「みなと...
ワークの具体的な手順
部門ごとの事業説明とみなとアクルスや技術研究所の見学を通じて知識をインプットする時間が多く設けられていました。中盤以降はグループワークの比重が増え、得た情報をもとに「10年後のあるべき姿」を議論し、施策の具体化に落とし込む作業を進めました。途中で中間発表があり、社員の方からのフィードバックを受...
インターンの感想・注意した点
新規事業を構想するという抽象度の高いテーマだったため、メンバーで認識を揃えるのに序盤は時間がかかりました。そこで意識したのは、東邦ガスが現在何に取り組んでいるかをきちんと調べた上で、インターン期間中に得た情報や現場で感じたことをチームで共有しながら議論を組み立てていくことです。また、夢物語で終...
インターン中の参加者や社員との関わり
5日間同じグループで活動するため、メンバーとは自然と打ち解け、休憩時間や移動中も活発にコミュニケーションを取れました。全体的に社交的で前向きな学生が多く、他のグループのメンバーとも昼食を一緒に食べたり、終業後に食事に行ったりと交流の機会が豊富にありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
東海エリアでガスを供給している地域密着型の堅実な会社、というぼんやりとしたイメージしか持っていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ス事業を起点としつつ、不動産開発や再生可能エネルギー、海外展開など事業の幅が想像以上に広く、変化する事業環境に対して攻めの姿勢を取っている企業だと印象が変わりました。社員の方々も挑戦意欲が高く、地域貢献への誇りを持って働かれている姿が印象的でした。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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