27年卒 テクノロジーコンサルタント
テクノロジーコンサルタント
No.511527 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式+演習形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人、全体で8名ほど |
| 参加学生数 | 80名ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
課題発見、原因究明、解決策策定、優先度決定といったコンサルティングの基本プロセスについて、各フローごとに講義を受講した後、ケーススタディによる演習に取り組んだ。その後、現場社員の方からフィードバックをいただき、思考プロセスやアウトプットの改善を図る形で学習を進めた。
ワークの具体的な手順
課題発見、原因究明、解決策策定、優先度決定といった各プロセスごとに、まず講義を視聴し、その内容に対応したケース演習に取り組んだ。演習後には現場社員の方からフィードバックを受けて振り返りを行い、その後次のプロセスに進むという流れで、段階的に理解を深めていった。
インターンの感想・注意した点
各プロセスごとに講義と演習、フィードバックを繰り返す構成であったため、学んだ内容をその場で実践しながら理解を深めることができた。ワークでは結論ファーストで発言することや、思考の過程を言語化することを意識した。また、フィードバックを素直に受け止め、次の演習で改善に活かすことを心掛けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは参加者同士で積極的に意見を出し合い、互いの考えを踏まえながら議論を深めた。また、各演習後に社員の方から具体的なフィードバックをいただき、思考の癖や改善点を明確にすることができた。フィードバックをもとに次のワークで修正を行うなど、学びを実践に活かす形で関わりを持った。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
高度な専門性を持つコンサルタントがクライアントの課題解決に取り組む、論理性や成果が強く求められる環境であるというイメージを持っていた。また、社員の方々も優秀でストイックな方が多く、やや厳しい雰囲気の職場であるのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
論理性や成果が求められる点は変わらないものの、社員の方々は思考プロセスを丁寧に指導してくださるなど、育成意識の高い環境であると認識が変化した。また、業務も単に分析を行うだけでなく、顧客に寄り添いながら課題解決を進めていく点に魅力を感じた。一方で、スピード感や厳しさのある環境であることも実感した。
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