27年卒 地域職
地域職
No.534902 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 6名 |
| 参加学生数 | 25人 |
| 参加学生の属性 | MARCH・早慶・国公立大学など幅広い大学の学生。物流業界を志望する学生が多い印象だった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明の後、倉庫内の商品配置をテーマとしたグループワークに取り組んだ。商品の重量や温度管理、出荷頻度など複数の条件を考慮しながら、限られた倉庫スペースの中で最適な配置を考える内容であった。5~6名程度のグループで議論を行い、最後に各班が発表を実施した。その後、社員から講評があり、パネルトーク...
ワークの具体的な手順
会社説明後にグループへ分かれ、課題内容の説明を受けた。その後、条件を整理しながら班で議論を進め、配置案をまとめた。発表後には社員から改善点や評価ポイントについてフィードバックがあり、その後はパネルトークと座談会形式で質問する時間が設けられた。
インターンの感想・注意した点
倉庫業務は単に荷物を保管する仕事ではなく、安全性や効率性、品質管理など多くの要素を考慮する必要があることを学んだ。グループワークでは、自分の意見を押し通すのではなく、メンバーの考えを整理しながら議論を進めることを意識した。また、社員の方への質問時間を活用し、仕事内容やキャリアについて積極的に質...
懇親会の有無と選考への影響
早期選考
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは班員と積極的に議論しながら課題解決に取り組んだ。社員は各班を巡回し、議論の進め方や考え方について適宜アドバイスをしてくださった。また、パネルトークや質疑応答では質問しやすい雰囲気があり、業務内容や働き方について率直に話を聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
倉庫業務は荷物を保管・管理する仕事というイメージが強く、社員も堅実で落ち着いた方が多い企業だと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
倉庫業務は保管だけでなく、効率性や品質、安全性を考慮しながら物流全体を支える重要な役割を担っていることを実感した。また、社員の方々は穏やかで学生の意見を尊重しながら接してくださり、非常に話しやすい雰囲気の企業だと感じた。
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