28年卒 地域基幹職
地域基幹職
No.541578 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬(2日間、約1週間あけて実施。各回3時間ほど) |
|---|---|
| 実施場所 | 日本郵便の拠点(参加者が指定した県の会場) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 30人弱(1グループ5人ほど) |
| 参加学生の属性 | 文系学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
講義を受けたうえで、実際の業務をグループワーク形式で体験するプログラムでした。郵便の業務では、どのような荷物をどの方法で送るか、条件によって料金がいくらかかるかなどを考えました。窓口業務ではお金の相談を受けるコンサル体験があり、お客様の現在のお金の割り当て(投資や保険の割合など)を確認し、家族...
ワークの具体的な手順
5人ほどのグループに分かれ、社員さんの説明を聞いた後にグループで課題に取り組みます。意見をまとめて代表者が発表することはありますが、全員で前に出てプレゼンする形式ではありません。最後に社員さんへの座談会があります。
インターンの感想・注意した点
ゲーム形式のワークが多く、楽しみながら業務内容を学ぶことができました。福利厚生が充実していることもよく分かりました。一方で、説明は淡々と進む場面が多く、全体的に落ち着いた雰囲気のため、積極的に交流したい人や刺激を求める人には物足りなく感じるかもしれません。グループのメンバーも遠慮しがちだったの...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中心のため、同じグループの学生とは話す機会が多くありました。ただ、全体的に遠慮しがちな学生が多く、積極的にコミュニケーションを取り合う雰囲気ではありませんでした。最後に座談会があり、ベテランの社員さんは穏やかで質問しやすい方でしたが、全体としては質問が出にくい空気で、あまり活発な...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
誰もが知っている大企業で、全国に拠点がある安定した会社というイメージでした。郵便や窓口の仕事は身近ですが、裏側でどのような業務が行われているのかまではよく知りませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
育休や産休、有給休暇がしっかり取れる環境で、がつがつした雰囲気ではないため、私生活に余裕を持ちたい人には合っていると感じました。地域とのつながりを大切にしたい人にもとても良い会社だと思います。一方で、職場の活気はあまり感じられず、安定している反面、どんどん成長していくような勢いのある会社ではな...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
-
インフラ・交通電源開発(J-POWER)技術系グローバル社員
-
インフラ・交通自然電力グループ総合職
-
インフラ・交通JERAビジネスコース(文系/総合職)
-
インフラ・交通(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)事務系 ※三菱重工業へ統合
-
インフラ・交通東邦ガス総合職(OPENコース)
-
インフラ・交通電気興業事務系
お気に入りして募集開始の通知を受ける