27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.530118 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日 |
| 参加社員数 | 4人ほど |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 関西圏の難関私立大学の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ダイヘンへの入社後を見据え、将来的なキャリアプラン形成にまつわるグループワークに取り組んだ。具体的には、事務職として「どのような社員になるべきか」という理想像を議論し、自身の適性や強みを踏まえた具体的なキャリアイメージを言語化する内容である。
ワークの具体的な手順
個人ワークを行った後に、その内容を基にグループでワークを行い、最後にグループ発表がある。
インターンの感想・注意した点
プログラムを通じて、社員や人事担当者から質問を求められる機会が多く設けられていたため、待ちの姿勢にならず主体的に発言することを心がけた。工場見学やワークの解説の際、疑問に思った点をその都度積極的に質問することで、事業への理解を深めると同時に、人事担当者に自身の意欲や顔を覚えの認識を持ってもらう...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンのプログラム内に、少人数で直接対話ができる社員座談会の時間が設けられていた。また、工場見学の際にも製造現場で働く社員の方々と関わる機会があり、人事担当者だけでなく、様々な立場の現場社員から実際の業務や働き方についての話を伺うことができた。学生側の質問に対しても真摯に回答をいただくこと...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ダイヘンが技術力の高い電気機器メーカーであるため、働く社員に対しても、理系のバックグラウンドや専門知識を持って入社した人が大部分を占めているというイメージを抱いていた。事務職の業務であっても、日々の実務や社内コミュニケーションにおいて、製品や技術に関する高度な理系知識が常に求められる環境である...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
理系のバックグラウンドを持たない文系出身の社員や、入社前に特別な専門知識がなかった社員も多く活躍していることを知った。技術力の高いメーカーであるため専門知識が必須という先入観があったが、入社後の研修や現場での実務を通じて知識を習得できる環境が整っていると感じた。知識の有無よりも、入社後に自発的...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
-
メーカーニッスイ総合職
-
メーカー日東電工技術系職種
-
メーカー東洋製罐グループホールディングス技術系
-
メーカー新明和工業技術系
-
メーカー日本電子営業系/事務系
-
メーカールネサスエレクトロニクス技術系総合職
お気に入り