27年卒 技術系
技術系
No.515181 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 2026年2月 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
自己PR
私には高い目標に向かって熱意を持って取り組み、自ら成長していく姿勢があります。現在も勤めているパチンコ店のアルバイトで、私の強みが最も発揮されました。勤務当初は専門知識の不足により、トラブルにうまく対処できずに、お客様にご迷惑をおかけしてしまうこともありました。しかし、お客様に安心して利用して...
研究内容
私は、双四元数行列に対する特異値分解の研究を行っています。これにより、画像における色彩情報だけでなく、位置や形といった空間的な特徴を一体的に表現することが可能となり、画像認識の向上や高精度な解析の実現が期待されています。双四元数を数値的に扱う際には計算が非常に複雑となるため、特異値分解の前段階...
志望理由と希望職種理由
私は、自らの専攻で培った数理的知識を活かし、最先端の計測・分析技術を通じて科学技術の発展に貢献したいと考え、志望いたしました。貴社は電子顕微鏡や分析装置において世界トップレベルの技術力を有し、材料・医療・半導体など幅広い分野の研究開発を支えている点に強い魅力を感じています。特に、「見る・測る」...
成功経験または失敗経験
私は、学部2年前期に期末テストで点数が取れず、10単位しか取得できなかった経験があります。1年次のコロナ禍でオンライン授業と期末レポート中心の環境に慣れてしまい、コロナ収束後に対面授業とテストが増えたにもかかわらず、十分に勉強時間を確保しなかったことが原因でした。その結果、テストで思うように点...
最も打ち込んだこと
私は、自身の研究に最も打ち込みました。達成に向けて、双四元数の共役を自ら定義し、それを用いた計算法の確立のために行列の実数化に取り組みました。さらに、QR分解の計算時間や計算精度を検証し、仮説と実験を繰り返しながら手法の改善を続けました。初期には、誤った共役の定義により正しい結果が得られないと...
興味のある分野
電子顕微鏡
分析機器
検出器・周辺機器
希望職種(合計100になるように)
システム設計 70
電気設計 20
装置開発 10
各質問項目で注意した点
結論ファーストで書くことを意識した。そのあとで結論にまつわるエピソードを詳しく書くことで、読んでる人が分かりやすいように意識した。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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