職種別の選考対策
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28年卒 技術系
技術系
No.536479 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 技術系
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/08/26
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年08月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 京都府長岡京市(本社) |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1コースにつき、2〜3人程であると感じる。だが風通しがよく、実習中にたくさんの社員さんと関わることができる。 |
| 参加学生数 | 1コースにつき1〜5名程。全体では30〜40人程であった。 |
| 参加学生の属性 | 大学名はあまり覚えていないが、国立大学がほとんどであると感じた。技術系参加者は電気・電子などの半導体系、物性系を専攻している人が多く、事務営業系参加者は本当に幅広く来ていた(化学系等)。 |
| 報酬の有無 | 午前から参加する人はお昼ご飯代として1,000円が支払われる。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費は全額負担(新幹線・特急・飛行機等は要領収書)。始発で来ても集合時間に間に合わない、終了後その日中に帰れない等がある場合には、宿泊費として上限8,000円が支払われる(要領収書)。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自分が参加したテーマでは、技術開発センターのチップデザイン課に所属して実習を実施した。実施内容としては、半導体を開発する際、
「構想を練る→論理回路を構成する→電気的に正しいかをチェックする→作成する」
と言う流れで実施するが、その中の「電気的に正しいかをチェックする」部分を体験させていた...
ワークの具体的な手順
具体的には、実際に使用されているチップで電気的に異常が存在している状態のデータが渡され、デザインルールを確認して1つずつ手直しをするというものであった。
インターンの感想・注意した点
単なる感想にはなってしまうが、自身が大学の講義内で「デザインルール」について学んだ事があり、「いつ使うんだろう」と感じていたが、本テーマで出てきて、テーマ内容について容易に理解することが出来たのは感動であった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン全体は以下のように構成されていた。
・オリエンテーション(全体)
・コース内容の説明(参加したコース)
・社員3人と学生との座談会(参加したコース)
・社員さんとお昼ご飯(全てのコース)
・実習(全てのコース)
・クロージング(全体)
その中で座談会とお昼ご飯がある...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
開発ということで真面目でずっと静かな環境であると考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
しかし実際にはとても風通しが良い企業であり、もちろん集中する時は集中するが、社員さん同士は楽しく会話していたりして、楽しそうな声がフロアに響く時もあった。
先輩社員さんにも気軽に聞けそうだと感じた。
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