27年卒 化学事業コース
化学事業コース
No.514632 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で6人ほど |
| 参加学生数 | 70人程度 |
| 参加学生の属性 | 関関同立レベル以上が多いと感じた。詳細は不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
化学事業コースの研究開発、商品開発、プロセス技術、エンジニアリングの職種について、各部門の社員の方に説明していただきました。その後、その社員の方と座談会を行いました。これらで得た情報をもとに、自分のキャリア像や働くうえで大事にしたいこと、仕事を通じて成し遂げたいことを言語化したのちに、グループ...
ワークの具体的な手順
職種紹介→座談会→キャリア軸や働くイメージの言語化→グループワーク→総括
インターンの感想・注意した点
それぞれの職種の魅力について、実際に社員の方からお話を聞けたため、参加してよかったと思いました。すべての職種に共通して、若手から裁量権を持って仕事に取り組むことができ、世界に影響を与えることができるということがダイキンで働く魅力であることをインターンシップを通して実感することができました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップ参加者とは、グループワークを通じて関わりがありました。将来のビジョンについて、言語化が上手な人がいたため、勉強になりました。
社員さんとは、座談会で関わることができました。大学での専攻と職種は結びついていなくてもよい、むしろさまざまな専攻の人たちが集まることで新たなアイデアが...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップに参加する前は、自分の専攻である化学を活かせるように、化学メーカーを主に見ていました。ダイキンは空調メーカーですが、化学事業にも力を入れているということを就職した先輩から伺ったため、候補の一つでした。また、勤務地が大阪であるということを魅力に感じていたため、インターンシップに参...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップに参加することで、ダイキンが成長志向であること、空調だけでなく化学事業にも力を入れているというイメージに変わりました。将来的に都会・転勤なしの企業に就職したいと考えているため、本選考は受けると思うが志望度は少し下がりました既に11月でしたが、化学メーカー以外のメーカーにも目を向...
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