職種別の選考対策
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27年卒 生産関係職 (製造人材コース)
生産関係職 (製造人材コース)
No.536109 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 生産関係職 (製造人材コース)
生産関係職 (製造人材コース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/18
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4名 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 自動車関係に興味のある有名大学の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
デンソーにおける生産関係職(製造人材コース)の役割や、工場運営における労務管理、人材育成の全体像について説明を受けました。その後、架空の生産現場で発生したトラブル(安全面や人員配置の問題)を解決するためのケーススタディに取り組みました。現場の班長や作業員など、多様な立場の意見を調整しながら、生...
ワークの具体的な手順
職種の紹介・講義 → グループワーク(現場課題の解決・人材マネジメントのケーススタディ) → ワークの解説・フィードバック → 先輩社員との座談会
インターンの感想・注意した点
効率化だけでなく「現場で働く人の感情や安全性」をどう担保するかに非常に苦労しました。しかし、持ち前の「粘り強さ」を活かしてチームメンバーと意見をすり合わせ、多様な視点から解決策を練り上げるよう意識しました。ワークを通じて、生産現場を支える泥臭さとやりがいを明確に想像することができました。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方とは、座談会で現場特有の苦労ややりがい、グローバルなキャリアパスについて集中的に質問することができ、具体的な働くイメージを掴むことができました。とても印象の良い方たちばかりで働くイメージが湧きました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
生産現場の管理業務については具体的なイメージが湧いていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
どんなに最先端の技術や製品であっても、それを支えているのは「現場の人」であり、製造人材コースがその要を担っているというスケールの大きさと重要性に気づきました。社員の方々は現場への深いリスペクトと熱意を持っており、泥臭く課題に挑戦し続ける社風が自身の価値観と非常にマッチしていると感じ、志望度が大...
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