職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.524485 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/06/09
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり2人 |
| 参加学生数 | 25人 |
| 参加学生の属性 | 早慶上智、MARCH |
| 交通費補助の有無 | 対象者のみ宿泊費、交通費を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
あらかじめ分けられたチームにて、海上、航空の物流課題を解決し、お客様へ提案する。
納期までに荷物を目標地点までに運ばなければならない。どの船舶・飛行機を選択し、どれだけの量を積んで、どの港まで運ぶのか。これらを顧客に対して提案する。
1日目:海上輸送+発表
2日目:航空輸送
3...
ワークの具体的な手順
まず輸送手段と輸送経路を選定する。輸送価格、燃料費などを考慮しつつ輸送にかかる日数を計算する。顧客に対して、複数パターンの解決策を考案する。その後は資料にまとめて発表する。
インターンの感想・注意した点
計算が複雑。それぞれの計算自体は難しいものではないが、特に航空輸送は空港で乗り継ぐ必要があり、そこで積み荷を計算したり、日数を計算する必要があった。さらに時差を考慮することもあって、様々な要素が交わり計算を難解にさせていた。計算が苦手な方は注意。
グループワークを否応なしにしなければならない...
懇親会の有無と選考への影響
参加者全員がグループディスカッション選考まで免除
インターン中の参加者や社員との関わり
一緒に昼食をとることがあった。食事をとりながら働き方や業務内容について知ることができた。また、オフィス見学もすることができた。座談会も別途で用意されており、各グループごとに自由に質問する環境があった。ワークにおいても、中間報告の機械でアドバイスを貰うことが多い。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大規模なスタッフで物流を動かしているイメージ。英語を使う頻度が多い。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
どちらかというと少数精鋭。英語は書類などで使うことが多いが、何より計算が複雑で間違えやすい。業務の正確性が求められる。
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