職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.500530 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 工場 |
| インターンの形式 | 工場見学 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 4名 |
| 参加学生数 | 2タームあり、合わせて50人程度 |
| 参加学生の属性 | 大東亜帝国から旧帝大の学部生、院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
主に製造現場の視察と、社員の生活環境を知るための施設見学が中心でした。具体的には、鉄道や交通インフラを支える機器の製造ラインを見学し、高い安全性と品質管理の体制を肌で感じました。また、独身寮の見学も組み込まれており、入社後の生活面についても具体的なイメージを持つことができました。後半には社員と...
ワークの具体的な手順
具体的なグループワークや課題解決型のプログラムはありませんでした。
会社説明を受けた後、工場へ移動して製造ラインの見学、その後社員寮(独身寮)の見学を行いました。最後に社員との質問会があり、解散という流れでした。
インターンの感想・注意した点
周りの学生は鉄道や交通システムに非常に詳しく、専門用語が飛び交う場面では少し気後れすることもありました。しかし、技術の根本にある「フェールセーフ(故障時は必ず安全側に動作する)」という設計思想の重要性を強く学びました。単なる知識量ではなく、人命を預かるインフラ企業としての「安全への執念」を肌で...
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は全体的に物静かで真面目な方が多く、最初は会話が生まれにくい雰囲気でした。しかし、せっかくの機会に交流がないのは勿体ないと感じ、休憩時間や移動中に自分から積極的に話しかけるよう意識しました。その結果、研究内容や就職活動の軸について情報交換ができ、有意義な時間を過ごすことができました。社...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道や道路などの社会インフラを、高い技術力で「裏側から支える」堅実なメーカーというイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
技術力以上に「安全第一(フェールセーフ)」の精神が徹底されていると感じました。社員の方は職人気質で物静かな方が多く、派手さよりも実直に業務に向き合う真面目な社風だと感じました。
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