27年卒 創薬研究職
創薬研究職
No.497187 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で10名程度 |
| 参加学生数 | 30−40名程度 |
| 参加学生の属性 | 国立理系が多かったように思う |
| 報酬の有無 | たなみんグッズ(後日送付)会社説明、創薬研究職の中のそれぞれの部門に所属する社員からの研究プレゼン、質疑応答 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明、創薬研究職の中のそれぞれの部門に所属する社員からの研究プレゼン、質疑応答をした。課題や業務体験、グループワークはなし、基本的に講義形式で聞く形だった。またバーチャル研究所見学が最後に行われた。
ワークの具体的な手順
特にワークはなかった。
会社紹介:バーチャル研究所ツアーもあり、実際の建物の中の様子、雰囲気まで見ることができた。
社員プレゼン:田辺ファーマで過去に行っていた実験や、現在進んでいる研究内容まで、部門ごとの業務内容が想像できるような内容だった。
インターンの感想・注意した点
社員の方々の業務に対する姿勢、探究心を持って取り組んでいることを身をもって感じることができた。また会社理解に関しても座談会や説明などを通してより深めることができた。
自分の働く環境を短い時間ながら肌で感じることができたのは会社理解を深めるという意味ではかなり有意義な時間になった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは特になし。座談会の際、他の学生で入社後の生活のことであったり、入社した先のことを考えている方もいて勉強になった。
社員は研究プレゼン、そして質疑の際にコミュニケーションを取る場面があった。ただ全ての社員のプレゼンを聞くことができなかったため、聞いたプレゼンの数(2つ)しか社員の方と...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
楽しんで業務にあたるというより、あくまで論理的に冷静に、が求められる印象があった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員それぞれが業務に取り組む姿として、科学を純粋に楽しむ姿勢を感じることができた。また研究職として業務に対してある程度の情熱と共に真摯に向き合う姿勢も大事であることを雰囲気から感じることができた。会社である程度の年月を過ごすと考えると多少は仕事を楽しむ必要がある職種であると考えており、今回の社...
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